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雑談、映画、なんでもこい!という凄まじいブログ
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14巻が発売だぁ~!!
今回は、ウェカピポ、マジェントマジェント二人の刺客との戦いがメイン。
ウェカピポは王族護衛官に伝わる戦闘能力「壊れ行く鉄球-レッキング・ボール-」で攻撃してくる。この鉄球に当たれば大ダメージなのは勿論だが、周りについている衛星と呼ばれる小さな粒も厄介。
この粒に当たれば数十秒間全ての左側を認識しなくなる感覚に陥るのだ。
ジャイロたちがこの能力に戸惑う中、マジェントマジェントが銃口を向ける。
マジェントマジェントはスタンド「20thセンチュリー・ボーイ」の全ての攻撃を受け流す能力でジャイロたちの攻撃を防いでいく。
鉄壁の防御を崩すべく、自然、生命への敬意である黄金長方形を風景から探すのだが・・・。

PS.マジェントは絶対あの怪我じゃ助からないと思う。

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最強のロボ
スーパーロボットMXで凶悪じみた強さを見せたゼオライマー。
本作はそのアニメの原作に当たる。
とはいっても、主人公とヒロイン、一部メカ以外は殆んど共通点がないので別作品と言ってもいいだろう。
この作品、初回はレモンピープルといった成人誌で連載していたのだが、雑誌の休刊に伴い未完結のままだった。
しかし、今回COMICリュウにおいて、無事完結しこの度完全版発売となったのである。

前から読んでみたいと思っていたこの作品、いざ読んでみると少々荒削りなところがあってちょいと物足りない感じだ。
特に最終回は、かなりやっつけに感じたのは私だけだろうか?
問題の氷柱のシーンもいざ見てみるとそれほどインパクトが無かった。
ただ、ロボットのデザインはやっぱり上手い。
ゼオライマーのデザインは在りそうでない丸っこいデザイン。
OVA版と比べてもこれはこれで好きだ。

OVAやゲームで、冥王と呼ばれたロボットに惚れた人はオススメ。
元が成年誌に載ってた事もあり、所々にエッチィシーンがあるので、
閲覧の際はご注意くだされ。


真っ赤

以前、このブログで漂流教室のコトについて駄弁った時に、
ちらっと紹介した完全版が本日発売されました。

帯なし表紙

公式サイトで紹介されてるように、赤い箱みたいです。
ちなみに、漂流教室と浮き彫り印刷されてます。

背表紙

背表紙も真っ赤。他のUMEZZ PERFECTIONと並べておくと明らかに浮きますなぁ。ちなみに厚さは4cm。コロコロぐらいの大きさと言えばわかりますか?

裏表紙
各話のタイトルと一枚絵。帯を取るのを忘れてしまった。申し訳ない。

小口上面
今回の目玉らしい※小口への色吹きつけ。下面の写真はいらないよね?
小口側面
側面には子供達の姿が・・・。公式サイトによると三冊で一枚の絵になるそうです。
生まれたままの姿・前

生まれたままの姿・後ろ
背表紙を外すと、翔ちゃんの一枚絵。なんだか、このままでもいいような豪華感があります。
表紙裏
カバーの裏側にも絵が・・・。
表紙裏アップ
飛ばされてるシーンのようです。表の浮き彫りのせいでちょいと汚い感じがするのはしかたないのかな?
記事の折れ曲がり疑惑
「折れ曲がってる!不良品だぁ~」っと思った奥さん。こんなデザインです。くれぐれも苦情の電話を入れないように(笑)
黄色い頁
なぜか、ページごとに色が微妙に違います。上は黄色。
赤い頁
そして、こちらは赤色。せ、関谷!

さすがに、まことちゃんで懲りたのか、今回のデザインは控えめ。
もう開き直ってハードカバーにすればよかったのに・・・。
発売前は4cmは分厚いすぎやしねぇか?と思ってましたが、並んで置いてあった美味しんぼの自選集のほうが分厚かったです。本当にありがとうございました。

次の発売は11月末でしょうかねぇ。今度はテーマ色は青色か緑色か。
黄色はないな。
次はどれ位分厚いのか比較写真も取りたいと思います。
漂流教室第2集に期待


※小口・・・本のタイトル部と逆のページの端がまとまって見えている部分


率直にいます。吹いた(笑)

本当に才能の無駄遣い。

やったな!冨樫

遂に明日一年7ヶ月ぶりの沈黙を破って、あのHUNTER×HUNTER がジャンプ誌上に復活します!

その前夜祭かと言わんばかりに発売された24巻には休載前に掲載された13話が収録。さすがに約2年ぶりということで、下書きだったところは殆んど治ってます。てか、冨樫線の描き方変わったな。
作者コメントでは、てっきり休載について触れると思いきや何もなし。
写真はびっくりマンチョコならぬHUNTER×HUNTERチョコシールの絵(スタッフの自作らしい。まだ残ってたんか)。
2年ぶりなのにのんきな先生です。

漫画の内容は軍儀、プフのキャラ崩壊と敵側の描写が半数。
そして、遂に自分の存在に疑問を持ち出した王様。
敵側のキャラをづけを一気にした感じですネェ。


あと、レオルあっけなさ杉。能力のワリにはザコ過ぎでした。


荒木先生のイラストが米科学雑誌「cell」の表紙を飾ったんだって!
クレイジーダイヤモンド!
何でも、同誌に掲載された日本人研究者の研究内容をイメージ化したものらしい。
日本漫画家が海外雑誌のイラストを描くなんて滅多にないらしいから、
単純に凄いことなんだろうね。

なんにしてもこの雑誌欲しいなぁ・・・。

CellのHP:http://www.cell.com/

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自己紹介:
人畜無害と豪語する全人類の敵。

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でも、ぞうさんの方がもっと好きです。
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